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協力隊って地域興しのためって皆さん思っているかもしれませんが
住民や 市の職員など 皆 既成概念・常識とか狭い中でしか
思考できなくなってきているのです そう 私も お客様に「川がきれいだねぇ~」って
言われて あぁこれで綺麗なのか (もっと綺麗なときあるけんどな~)
水が旨い 空気がすがすがしい とかね。
全く違う視点で三依の良さを知ってそして どうしたらよいかを
みんなで(三依の年寄りも含めて)考え行動していけば
いいと思う 自分たちが住んでいるここ三依を よりよくしていこうって
意見がぶつかって侃々諤々 時にはけんかもしてそれで
よくなって行くのではないか 茅がぼうぼう生い茂っているところに ひまわりや
コスモスのためを蒔くって行動 原住民にはそんな発想ないもの、花が咲いたこと
大成功
さて 次のいってをどう打つかが大事。
市の職員だったら 失敗を畏れて 何もできないでいる
協力隊は それとは違うと思うの
できれば協力隊の人には 最初の半年ぐらい 三依でぶらぶらしていてほいしのです。
失敗はない、どう考えいかに行動するか。
後ろ(ネガティブな人の言葉なんか)を振り向いている暇はねぇ!!
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追記
誰かをせめるのではなくってこのシステムの中でそれぞれの特技を生かして
快適に生活したいのです。
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追記の追記
三依地区は協力隊が今まで2人 突然やめて行ってます
しかも連絡も取れない状態。このことを住民は深く考えなければと
思っています。




あっ ひまわりは これから もうすぐ 花が咲きそうです、そんな感じ!!